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2014年6月

2014年6月30日 (月)

読書

読書
ふと思い立って調べると、続編が出ていました

図書館に行ったら影も形もなかったので、リクエストしてみました。
すると全部買って下さった。
わ〜い、わ〜い!一気に読み。
やっぱり、面白いわ〜。ついに最初の1冊が文庫化したようなので、買おうかな、と思っています。

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2014年6月27日 (金)

さくらんぼ

さくらんぼ
さくらんぼ狩りに行った人がいて、1箱持って帰ってきました。
オマケしとくね、と言われて沢山入ってはいましたが、蓋で潰れているのもあるんだけど…。
「満杯詰」なんて初めて見たわ。
娘もいーな〜と呟いておった。

…小遣い持たしたんだから、現地から送ってやれば良かったのに…。

さくらんぼはいいんだけど、ちょっとモヤモヤしている自分です。

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2014年6月23日 (月)

大団円

大団円
にーにー(あんこ)親子、無事に親子関係を修復できたようです。

良かった〜(^。^;)

でも、いつまでおっぱいにくっついてるつもりだろう…(^_^;)

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晴れ!

晴れ!
久しぶりの青空です!
緑がまぶしい!
部屋に風を通します!

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2014年6月19日 (木)

その後

その後
にーにーの名前は「あんこ」になったそうです。

最後に親子一緒の写真を撮っておきましたが、またこんな風に過ごしているんだろうなぁと思うと、つくづくラッキーなにゃんこです。

追記

子猫と一緒にするのに少し時間が空いたためか、今は部屋を分けているようです。

子離れしちゃったのかなぁ。

ともあれ、元気で過ごしてね。

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2014年6月17日 (火)

日傘

日傘
横浜で素敵な日傘に出会って、荷物になるのに買って帰った。(笑)
雨と競争するように帰ってきたので、まず雨傘として使う事になったが、やっと日傘としての出番が来た。
明るいけど、これでも99%UVカットだというので気持ちもちょっと明るくなった。


余談


連れ合いが仕事場で「最近黒猫見ないよね?」と言われて、仕方なく「貰われて行った。」と言ったとか。

それを聞いて何か釈然としない私。
わかってて何故みんな知らん振りなのか。
ちょっとモヤモヤ…

後悔はしてないけど。

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2014年6月15日 (日)

気になる・・・

NHKの大河ドラマ、そんなに見ているわけではないんだけれど、
番組終了後に流れるヴァイオリンの音。

神尾真由子さんの音には毎回心を揺さぶられてしまう。
心をぐっと掴まれて苦しくなってしまう。

またCDを聞きたくなったが、新しいCDはでないもんかなぁ・・・。

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黒猫にーにーの強運

6月12日、また泊まる用意をして実家に行きました。
にーにーを家に入れたらどうなるのか、様子を見るためです。
直接対決はしないもののなんとなく、やっていけそうかな?
にーにーの方が遠慮がなく、ほにゃうの方が一歩引いているようです。
弟も、にーにーがいることを容認してくれ、首輪つけてやって、と言ってくれました。
その日の夜は猫たちに任せ、様子を見ながら寝ていましたが、問題はなかったようでした。

6月13日、にーにーの様子を見ていると、どうやら子どもを探しているようです。
可愛そうだけど、仕方がないことなのよ…と思ってみているところにメールが来ました。

「親も一緒に引き取ってもいい、と言ってくれています。どうしますか?」

えええええ~~、ほんとに?
親子が一緒に暮らせるなら、こんないいことはありません。

友達が、母猫を不憫に思って相手先に打診してくれたのです。
相手は20代のご兄妹で、猫を飼うために一軒家に引越ししたのにもらう予定の子猫がなくなってしまって探していたのでした。

しかも、今日なら仕事がお休みなので都合がいい、というので、高速道路を飛ばして会津若松までお届けに上がりました。

1週間の間に物事が急展開し、あっという間に完結しました。

黒猫にーにーのお話はこれでおしまいです。

新たな名前を貰って、やさしい飼い主と子どもたちと幸せに生きてくれるでしょう。

ほにゃうにも、これで悠悠自適でのほほんとした毎日が戻ってきます。

ただ、私たちだけがベランダににーにーの姿を見つけられないのを、寂しく思うことでしょう。

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2014年6月14日 (土)

黒猫にーにーの出産

今年の冬、雪がたんと積もっていた頃。
にーにーは恋の季節を迎えました。

そして・・・4月29日
あろうことか、我が家のベランダで子どもを産みました。

その日の朝、餌を食べてもなんだかにゃあにゃあしきりに鳴いています。
近所の手前、2度ほど強制的に下に降りてもらいましたが、膨らんだお腹で上がってきたので諦めて放っておきました。
しばらく鳴いていましたが11時ごろになると静かになりました。

連れ合いが帰ってきてお昼を食べたりしたので、落ち着いた午後になって見に行くと、
なんと、捨てるつもりの1畳カーペットの上でお産しているじゃありませんか!

どひゃあ、今日ですか!

にーにーは小柄なので、とても臨月とは思えなかったのです。
そうか、お前、ここで産ませろと訴えていたのか?
ここなら安心して子どもを産めると信頼されちゃったんだなぁ、私・・・。

と、思うしかなかったのです。

急いで壊れた衣装ケースを用意し、段ボールで屋根をかけ、落ち着いて子育てができるようにしてやりました。

猫のお産を見たのは初めてでしたが、1歳の若い母親でもちゃんと子育てできるんだなぁ、と、当たり前のことに感心してしまいました。
さすがに目の前で取り上げるようなことはできませんでした。

5月18日、また朝からにーにーが鳴くので行ってみると、1匹動かない子供がいました。
4匹のうちこの子だけが小さく、生き抜けなかったのかもしれません。
その子は敷地の隅に連れ合いが埋めに行きました。

6月のはじめ私が留守にしていた間も子猫たちは順調に成長し、帰ってきてベランダに出た途端、ケージから脱走したこにゃんに遭遇。

ぎゃあ~、やめて~、きゃあ、1匹足りない!お母ちゃんは留守?
急いで拾ってケージに戻し(衣装ケースから変更してた)ている間に残り1匹も戻ってきて回収。

これはいかん。慌てて段ボールで隣との隙間をふさぎ、ケージからさらに大きい段ボール箱を用意。
荷解きもしないでネコにかかりきり。

2時間にわたって遊びまくる子猫の守りをする羽目になり、ここに置くのは無理と判断しました。
どこに置くか、もう、これは実家に行くしかない、と決めました。

しかし、問題はほにゃう。
自分のテリトリーに入ってきた猫にどう反応するか言わずもがな。
生後六週間になり、あと二週間くらいのうちに里子に出さねばならないのなら、その間実家に泊まり込みもやむを得ないと判断しました。
にーにーもこのまま野良にしておくわけにいかないので、避妊手術もすることにしました。
それが6月7日の事でした。

6月8日、手術を終えたにーにーを迎えに行って子猫とともに実家へ。
案の定、「シャー!」「フー!」の応酬。段ボール箱越しに。
一触即発の事態を避けるため、ひたすら見守る役目の私。

にーにーをなだめつつ、ほにゃうのご機嫌をとる人間。とほほ。
夜中に出入りするほにゃうのために一々起きるため睡眠不足。

6月9日、にーにーの体調も少し回復したのか、箱から出て周りをチェックしつつも、逃げ出す風はなく、くつろぎ始めました。
ほにゃうも距離を取りつつ、警戒しながらも落ち着きを取り戻した様子で、私も少しほっとしました。
その日の夜は弟に任せ、家に帰りました。

6月10日、また泊りの用意をして実家に向かうと、子猫は庭で転げまわり、にーにーもくつろいだ様子。
ほにゃうは家の中で寝こけていました。
その日猫を多頭飼いしている友達に電話してみました。
すると、なんと猫を探していたんです、というではないですか!
しかも、3匹全部引き取ってくれると。

ほんとに~!?

いや~、マジで?

しかも、明日行きます、ですと。

6月11日、こにゃん達は貰われて行きました。
子離れの時期だったのか、にーにーも特に騒ぎませんでした。
その日の夜も用事があったために私は家に帰りました。
いやあ、良かった、子猫たちの行き先が決まって。
後はほにゃうとにーにーの仲が心配事。

つづく

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2014年6月 5日 (木)

横浜高島屋

横浜高島屋
東京へ出たついでに、横浜高島屋で開催の浅田真央展へ。
間の2日間は娘の部屋の換気扇掃除と料理をして過ごし、初日を待ちました。
真央ちゃんのシェヘラザードのパンツ衣装、脚長っ。
等身大パネル、真央ちゃんでかっ。(背が)

衣装を見ると演技が目に浮かびます。
ラベンダーでジョシュア・ベルにハマったんだっけ…。

雨模様でしたが、駅直結で濡れずに済み、崎陽軒の焼売を買って帰って来ました。(笑)

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タカラツ゛カ

タカラツ゛カ
宝塚のOG公演に行って来ました。
これは何故か娘の希望。知らない歌ばかりのはずなのに、隣で楽しそうに観ていました。
通路側から3個目の席は降りて来たスタアさんたちをガン見するしかない。(でかっ)
テレビでしか見た事がなかったけれど、丁度その頃現役だった人たちを見る事が出来て私も楽しかったな。
実に20年前のトップさん達なのだが。
変わらない容姿、歌声…すげぇな。
鍛え方が違うんだなぁ。
またいつか、娘と観劇に来る事もあるかもしれない…かも。
因みにパンフレットを買ったのは娘です。(笑)

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