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2006年10月

2006年10月31日 (火)

今日はHalloween

Erasounaurs ハロウィーンなので黒Urs。

デッサン狂いはご容赦ください。なんせブランクが長くて・・・・σ(^◇^;)

今回は写真を確認しながら描きましたけど。

この元の写真はとってもえっっらそうに椅子に腰掛けているんですよね。

あのくるくるヘアーがこんなにまっすぐになるんだわね~!

ださUrsからIL DIVOのUrsになっちゃったのでした。

でもこれにだまされてはいけない。

かれは実に屈託無く笑う人です。

Willisau村物語ハロウィーン編

スイスにハロウィーンがあるのかわからないけれど、彼は実に簡単に仮装ができることに気が付いたのだった。

彼の天然パーマの頭は、どう見てもカボチャ頭にしかみえない!

目鼻、口をつければ、カボチャ大王になれるじゃないか!

Kabochadaiouurs

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2006年10月30日 (月)

黄金の秋

爽やかに晴れ上がった秋の一日。

子ども達もそれぞれ用事があり、残された夫婦は珍しく出かけることにした。

ミニ紅葉狩り。

少し時期が遅く、すでに葉が落ち始めているが、さすがに高原はきれいな紅葉が見られる。

こういう雰囲気を忘れていた・・・・。

久しぶりに落葉松や山毛欅の黄金のトンネルを抜ける・・・・・。

折しも午後の日差しが降り注ぎ、光り輝いている。

帰ってきて、ふとWillisau村はどうだろうとおもってHPをのぞくと、あった!

黄金色に輝く木々が。

そこで、黄金の秋、Willisau村物語。

Willisau村に住むUrsくんは五人きょうだい。

ちょっと大きいお兄ちゃんはバイトで、妹三人のお守りは彼の仕事だった。

ふわふわの髪ででっかい目のおにいちゃんが大好きな妹たちは

いつも彼にくっついて歩いた・・・・。

Chibiursaki たまには一人で遊びに行きたいUrsくん

妹たちを捲こうとかくれんぼする。

しかし、優しい彼は考え直し、

落ち葉のプールを作って遊ぶ。

彼の巻き毛には落ち葉がたくさん絡まったことだろう・・・。

遊んで帰る夕方は小さい妹を抱っこしたかも知れない

それで二の腕が太くなった・・・。

あ、ありがちな筋書きで・・・(^^ゞ

やっぱり想像力枯渇しているわ・・・・。

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2006年10月27日 (金)

ライン・・・・優しい気持ち

IL DIVOの公式サイトではファンが撮った、色々な写真が見られます。

その中にとても優しい顔のUrsの写真があります。

そういう写真を見ると、無性に絵を描きたくなります。

自分で描いて取り込んで自分のUrsにしてしまおう・・・・。

本来の彼は非常にごつい顔立ちをしています。

特にえらが張っていて頑固な性格を伺わせるような雰囲気を漂わせています。

ただ、アングルによって素晴らしいラインを描いてくれる顔でもあります。

そのラインを写し取るのは素人には至難の業ですが、描きたくて描きたくて・・・・。

私の描くUrsはやさUrsです。

                          Yasaurs  

このおでこから眉、あごにかけてのラインがとても私好み。

実際の写真はもっと下を向いていて、まつげも美しく・・・・頬の辺りはもっとシャープ。

写真見て描いている訳じゃないので、似顔絵とも違います。

私の脳内で変換されたUrsなのです。

でも、ちょっと心配なことが・・・。

まあるいおでこにオールバックって髪にテンションがかかって、危なくない?

生え際・・・

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合唱

娘の学校の文化祭、今年は合唱コンクールがメインです。

ここは合唱が盛んなところで、全国大会で何年も金賞を貰っている高校もあります。

市内の各中学校で合唱コンクールを行い、その代表が市の発表会に出られます。

各学級とも、「文化センターにいくぞ~」が合い言葉になって、練習するわけです。

私自身の出身地でもあり、私が中学生の頃も合唱コンクールがあって、休み時間も惜しんで声をだしたものです。

「流浪の民」「川」今でも覚えている思い出の一つです。

中学校の混声合唱というのは学年の格差がものすごく現れます。(笑っちゃうぐらい)

男子の1年生と3年生とでは明らかな体格差があり、大人と子どもの差ほどもあります。

毎年聞いていると、昨年へたくそ~、と思ったクラスがちゃんと聞けるようになっているのに驚かされます。

3年生になると、各クラスの個性が表れ、難しい楽曲に挑戦するクラス、(無伴奏や英語、ゴスペルなど・・・^_^;)昨年代表になったクラスの歌った曲、何も考えていないクラス・・。

面白いのが、あまり個性的でなく、何も考えていないクラスが案外良く出来上がって、代表になったりします。

昨年の息子のクラスがそうでした。

学年でも目立たない、普通のクラスで、選んだ曲も「青葉の歌」といたって普通。

男声が一つのパートで分かれていないのも選んで正解。

第一声を聞いて驚いた。男声の音色が同じに仕上がっている。

声を一つに揃えるとはこういう事・・・・。気持ちいい・・・。

(個性の強い子が多いクラスはなかなか、こうはいかない。前に出てしまう子が必ずいる。)

息子は三年生になって転校してきて、合唱コンクールは初めてで、最初は合唱なんて、とすごくバカにしていたようだった。

その彼も、練習でキーボード担当したり、朝練に出たり参加していくうちに何かが変わったのだろうか。

彼の声も一つにとけ込んで、判らなかった。(最近全然聞いていないんですけど・・・)

ちょっとソプラノが弱いなぁ、と言うくらいで、破綻無く終わった。

ただ、感動した。

胸に迫る演奏だった。言葉にならなかった。

あまり特徴の無いクラス、と思っていたけど・・・・。

歌には、声には、こういう事が出来る。

そして、文化センターでの演奏。

これまた一つになったいい演奏で涙が出そうになった。

市内で一番素晴らしい「青葉の歌」でした。

この歌を聞く度に、私はこのことを思い出すでしょう。

娘のクラスは学年の優秀賞。

「心の中にきらめいて」これは途中に私の一番好きな曲、ベートーベンの悲愴の2楽章のさわりがハミングで入っています。

折しもその日は私の誕生日。ささやかでも嬉しいプレゼントになりました。

娘には、「来年、期待しているから!」(文化センターで聞けるのを)と、言いました。

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2006年10月26日 (木)

マウスでUrsくん

なんとなく、お絵かきを再開してしまいましたが、ペンタブを娘にとられたのでマウスでお絵かきをしてみました。

あら、結構描けるじゃありませんか。

ただマウスは細かいところが描けないので、目を入れるのは至難の業で、やっぱり眼鏡のださうるすくんで。Dasaurs1

実はルツェルン弁を喋るUrsを東北弁で翻訳して喋らせてみたい・・・。

「んでね。」とか。

フランス人のセバスチャンはリズミカルな岩手弁はどうだろう・・・・。

「なはぁ。」とか。

画像をクリックすると大きい画像が見られます。(大きくなってもあらがみえるだけですが・・・)

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2006年10月25日 (水)

東京珍道中、完結編(?)

Tokyo1 自由が丘を後にして日暮里へ向かう。

日暮里はアパレル素材がたくさん・・・。

本当は一日入り浸って素材を漁りたい・・・。

昔お針子をしていた友は日暮里に住んでいた。(行かずじまいだったけれど)

しかし、夜6時台に着く新幹線に乗るには、もうもどらなければ!

いや~、歩く、登る、走る。都会生活ってハードだわ!

ここで上野ではなく東京まで戻ったので時間は掛かった

けれど、いい体験。

東京駅を迷走することになる。σ(^◇^;)

お土産を買って新幹線の切符を買おうとしたら、方向を見失う。

いったん見失うと訳が分からなくなる。何故か青い東海道新幹線の切符売り場のほうへ行ってしまう。

すんごい行列に、うんざり。

しかし、どうやらここは違う、と本能に従い(友の)ようやく緑色の東北新幹線のほうへたどり着く。

しかし、思わぬ事態に。券売機つ・か・え・な・い!(゜◇゜)ガーン

自由席を買う券売機がない・・・(地元と違う)

きっと、みんな笑っていることでしょう・・・・・。我ながらナサケネー!と思いながら、案内のお姉さんのご指導の元、指定券、の販売機で買う。

自由席も買えるなら、指定、って書くなよ!と心の中で突っ込みを入れながら買った。

失敗は成功の元、体験すれば覚えるとはいえ、覚えただろうか・・・。

ホームにて、これまた行列・・・。ああ、東京って!人いっぱい居るのね。

しかたがない、普段、車だし。20年振りの東京だし。f(^ー^;

お土産は「東京チョコばな奈」これはおいしい。

自分で自分にプレゼントの「イマン」のマグカップ。自由が丘で買ったカーテンの端切れ。(何になるんだ・・・)

東京珍道中番外編

東京でファッションチェックする。都会の人はどんな格好をしている?

全体的にもう、黒、茶色が多かったですね。あまり中間色を着ている人はいませんでした。極端に言うと白か、黒か。白いスーツを着てる女性も居ましたが、山手線で見かけたこの方がとっても印象に残っています。

Tokyo41a 配色はいいと思うんだけど。ベージュの上着にインナーの色も合っている。茶色のスカートも。

でも、スカートの裾の模様が大きくてうるさい。

そこに何故、オレンジのバッグを?

きっとブランド物なのだろうけど。

極めつけは足元の靴。

判る。確かに。ソレを履きたい気持ちはわかる。

しかし、微妙だ・・・・・。

友は「オカマさんかと思った」って。

う~ん、そう、なのかしら・・・。

私は、外にくるんとしたカールがUrsみたいだ、(髪の長さも)と思っていた。

その微妙な足元はこんな感じ。

Tokyo41b なぜ、この色。

もし、お知り合いの方でしたら、ごめんなさい。

あなたはとても印象的でした!

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2006年10月24日 (火)

Intermission・・・Ursくん2

Dasaurs_1 IL DIVOになる前のUrsはこんなだったらしい。

かなりきつい天然パーマメガネ!

その写真を見たとき、

「なんだ、かわいいじゃないか!」と思ったんですよね。

ANCORAのCDのこっち睨んでるUrsより断然よかったです。

公式サイトにはそんなっぽいUrsの写真がいっぱいで、すっかりドツボにはまっているのです。

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2006年10月23日 (月)

赤福

Akafuku1 地元百貨店で赤福が買えるというので走りました。

おお、あこがれの赤福

期間限定の発売で明日まで!

間に合った!

わくわくしながら包装を破ると

Akafuku2 おお、上品な蓋が!

このへらは何?

Akafuku3 う~ん。こしあんおいし~い!

いっぺんに2個をぺろり。

こしあん好きの娘も同じくぺろり。

へらの理由がわかった。

つながったお餅を切るのね。

でも、本当に食べたいのは『赤福氷』・・・・

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2006年10月18日 (水)

Intermission・・・Ursくん

Aurs1 ちょっと、東京の話も疲れたので、いたずら描きをしました。

Ursくんは本当に絵心をそそります。

昔取った杵柄、何年ぶりにペンを持ったでしょうか・・・・

しかし、別にUrsくんを描いた訳じゃないんです。

只、横顔を描いただけ。

自分の絵が本物になったみたいなPROFILEを持つ人をはじめて見ました。

そこが、Ursにはまった理由のひとつかも知れません。

ほんとのUrsはこんな感じ。

Justursfromencore

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2006年10月17日 (火)

自由が丘でロザンナさんと遭遇

なんとかかんとか自由が丘についたものの、駅前の印象は・・・?

なんのことはないわね・・・。

とにかく狭い道路をバスやらトラックやら行き交って、運転するにはとっても嫌なところだわ。

こういうところでの鉄則は、車がきててもちゃっちゃと渡る。

もたもたしてたら車の迷惑、待っていたら渡れない。

田舎ものでもここはすんなり順応。(^_^)v

ここでの案内役は横浜に住んでいる友達。おまかせで、どこに何があるかも判らず、

付いて歩く。

私はどこを歩いているのだ~。とTokyo4 「イマン」だ。

ホーローやレースで有名。値段の高さも有名。

どうしてこういう値段でものが売れるのか、

不思議・・・・・。へ~、こんなところにあるのか~!

街角にひょこんと異空間が出現。

入り口からして別世界へと誘う。

ここで買い物は論外だが、手作りの参考までにみせていただく。

ここは迷路のよう・・・・くらくら

Tokyo2_1 写真を撮るのも忘れてさまよい歩いたものだから、のこっているのはこれだけ。

カントリー雑貨屋さんはすっかりハロウィーン、しかしすでにセール品。そりゃそうだ。

ここでちょっと地方では手に入らない飾りボタンなどを購入。しかし、これもタンスの肥やし?(^^ゞ

ここからなにげに雅姫さんのお店についた。

なにやら人が沢山入っているなぁ、と思ったら、

本で見たことのあるものが。なーるほど。

しかし、年齢層が微妙。子連れの若いママたち。

子どもは離れてアンティークなままごと道具で遊んでいる。

「フィッティングするからおいで~」と子どもを呼ぶママ。

おおっ!Fitting!今はそんな風に言うの?(子どもは何語で育って居るんだろう)

外に出て行かないから、知らなかったわ~!

しかし、ちょっと、作れるよね、って感じのものもいっぱい。

私も作ったことのあるマルシェバッグが!う~ん。私も売るか!

出来上がったバッグを見た連れ合いは、じゃがいもでも入れるのかと言ったけど・・・・。

ちなみに、それはこれ。Pap_0047

万歩計を付けて歩けばよかったけれど、ぐるぐると歩いていたら、

ロザンナさんとすれ違った。

あ、本物?娘さんと一緒。

それからフランス語らしき子どもの声に振り向くと

可愛いプラチナブロンドの男の子が。

写真撮りたかったけど、さすがにそれはね~!

ちょっと、セバスチャンのことが頭をよぎりました。

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2006年10月16日 (月)

東京珍道中・・・自由が丘まで何マイル?

さて、東京駅で国際フォーラム側出口を確認して山手線側へ戻る。

「ぴろちゃん、覚えた?一人で来れそう?」

私、「多分。」

(しかし、これが甘かったことが帰りに露呈するのだ)

早々に、山手線4,5番ホームを見失う。σ(^◇^;)

行き過ぎて1.2番ホームの看板。二人してアレ?消えた。とかのんきなことを言う。戻って渋谷へ向かう。

有楽町はすぐそこ。国際フォーラムもすぐそこ。これはこっちの方が早いのか!

といっても、まずはホテルに行くんだもんね。気にすることは無かったのか。

渋谷から東横線に乗り換え。これまた右往左往しながらホームに行き着くと、

「そういえば、地図書いてくれた友達が電車の後ろの方に乗れって言ってた・・。」(そういう友です。)(^^ゞ

あれよあれよと言う間に人が溢れてきた。

そこへぎゅうぎゅう詰めの電車が。窓にへばりついている人たちが沢山。

「ぴろちゃん、大丈夫?乗れる?乗るしかないけど」・・・・・・「う、うん。大丈夫(多分)」

ホームがこれだけいっぱいなのに、さらにここにこれだけの人が降りてくるのか!

心配することはありません。多分これが日常なんでしょうから。

でも、電車に揺られていると眠くなるのですね。

ここですでに10時を過ぎている。新幹線の始発で来い(それは無理)ってだからかぁ!

自由が丘までもう少し!

               Tokyo3

ここは今流行の雅姫さんのお店。

つづきは次回。

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2006年10月13日 (金)

Panic in Tokyo station

友達がいきなり、「東京行かない?」とメールをよこした。

ぽんと出せる交通費ではないのだが、

今月は自分の誕生日もあるし、東京駅もどうなっているか見ておきたいし・・・

「わかった。行く」

彼女をナビゲーターにして、行く先も判らないのにくっついてゆく。

横浜の友達が自由が丘で待っているという。

取りあえず、私は国際フォーラムへの道が判ればよい。

彼女は良く東京へ出てくるという友達に道筋をかいてもらっていた。

(レシートの裏に・・・・)

まず。京葉線の方向へ歩く。

地図が頭に入っていないのに案内を頼りに歩く・・・

「あ、ユニクロだ、無印だ。いいんだわ、こっちで」とレシートの地図を見る。

そこに、動く歩道が。

さぁ、乗ったいいけど、なんだこれは!

なぜみんなものすごい早足!なんのために歩道が動いているわけ?

しかし、流れないわけに行かない。流れに合わせて歩くしかない。

ふと前方に目をやった私は恐怖した。

無表情な人間が二列、しかも大勢一心不乱に歩いてくる姿は

「こわいよ!」

東京はこれが普通なんだ、と思うと、ついて行けない。

あの・・・おかしいよ?

エスカレータの右側を空けるのも。

走るなら、階段でいいじゃない。

歩くなら、動かないところを歩けばいいじゃない。

動く歩道を降りるとき、前へ行く力と後ろへ行く力のバランスが難しく、

私は目眩がした。

「ぴろちゃん、大丈夫?顔がこわばっているよ?」

その後私たちは動く歩道を使わずに歩いた。

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2006年10月10日 (火)

Music of the night

Amore_1 先日新聞の番組欄を見ていたら、NHKBSの欄に

アンドレア・ボチェッリ、とだけ出ていた。

だったらネットで調べればいいものを、何をやるんだろうなぁ、と思いつつ、PCに録画を準備してTVの前に座ったら・・・

今月発売予定の「Amore」のコンサートの番組だった。

前振り?前振りなのか・・・。

NHK,ボチェッリはよく放送してくれる。

受信料払っている甲斐があるというもの。

全然期待していなかっただけに、嬉しい番組だった。

なんとなく、TVの前で正座。こういう番組はアンプを通してスピーカー7個で聞く。

ラスベガスの野外コンサートなのだが、音が広がっていかないでちゃんと聞こえる。

収録用にマイクを百本くらい使っているんじゃないか、とはオタクな連れ合いの弁。

「某W杯の開会式みたいにミキサーが失敗したりしてない。あのときは大舞台だったのに」

とか、これまた一部にしかわからないような事をポツリ。

デビッド・フォスターがピアノを弾き、CDでデュエットの曲もボチェッリが一人で歌ったりと

貴重な番組だった。

Sarah_1 先週発売したばかりのサラのCD

持っているものもあるのに買ってしまった。

ラスベガスでのコンサートという

とサラ・ブライトマンのDVDを見たときは驚いた!

サラって小林幸子だったのか!

最後に、宙乗りをするだけじゃなく、回っていた!

この人、何歳だっけ・・・・。

恐るべし、サラ!

IL DIVOも歌っているだけじゃまだまだ、ヒヨッコなんだわね・・・。

負けずに、宙乗りくらいしなくちゃ!

でも、できそうな腹筋背筋の持ち主は一人しか、いないな。

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